オカダの革命 その一.独立なんてどうでしょう
さて、僕も30歳のええ大人なんでそろそろ
政治・社会のことも書いていこうと思います。
っつうことで第一回は「独立、無血革命」
現在の日本は様々な問題を抱えております。
誰も使わん施設を建設する社会保険庁など
官僚の税金の無駄使い。
政府の借金ともいえる国債は減らず、税金は
増える一方。
当選することだけが目的で、この国のために
何も成さない無能な政治家たち。
刑法・民法もおかしい。警察なんかも。
この数々の問題を解決するのは
ほぼ不可能でしょう。どっかの政治家が
がんばっても、どっかの誰かが邪魔する。
腐りきってるわけです。
となると、この国を変えようとするよりも
新しく国を作った方が良いと思えます。
まず、有志を四国か北海道あたりに集めます。
その有志に金持ち・有名人とかいると良し。
で、日本政府に干渉されない自治州をつくり、
独立運動を繰り広げましょう。そして、
国連に独立国家と認めてもらい、国連に
加入するのです。
その際に政治・法律など社会システムを
健全なものにする。
で、独立の波を徐々に関西・九州・関東
と広げて日本を正しくするってのは
どうでしょう。
もちろん、この革命は無血で。
ま、書くのは簡単なんですけど
これくらいせんと、日本は変わらん。
ちと過激ですが、マンガ「北斗の拳」の
ラオウみたいな強引に既存を破壊する人間が
必要なのかもしれません。
−今日の1曲−
RADIOHEAD 「killer cars」
